私の仕事がお休み日(平日)、怒涛の名義変更に走りました。

まずは地元へ帰り役所で「転出届」を貰います。

国民年金の手続きもします。

現在居住エリアの役所へ戻り、「転入届」を提出します。

彼の「転居届」を提出します。

次いでに住民票と戸籍謄本を貰っておきます(彼の分も)

運転免許書センターで免許書の変更をしてもらいます(彼も住所変更)

続いて郵便局へ行き「転送届」を提出します(彼の分も)

ついでに通帳の名義も変えておきます。

あと光熱費引落の手続きを依頼。

銀行へ行って給与振込みの口座の名義変更。

携帯ショップへ行って、名義変更、プラン変更、引落口座変更

帰宅。

あとは自宅でクレジットカードやら生命保険やら車の名義やら保険やらの名義変更を手続き。

……あっという間の一日でした。

彼は職場に戸籍謄本と住民票を提出しなければいけないらしいので、平日の休みがあるうちに手続きできてよかったです。

それにしても感慨深かったのは、出来上がったばかりの戸籍謄本を見たとき。

筆頭者が彼になって、妻の名前のところに私の新しい名前が書かれていました。

今はまだ一枚の紙に書ききれてるのですが、これから家族が増えるとドンドン枚数が増えていくんだろうなぁと思いました。

そして何十年後かに自分の子供が結婚するときに、この戸籍謄本を使うかもしれないと思うと、なんだか不思議な感じがします。

まぁ将来は紙なんかじゃなくてデータのやりとりになってるかもしれませんが(笑)